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産後の腰痛なぜ起こるの?|桂川産後の腰痛専門院【京都中丸整体カイロプラクティック】

産後の腰痛なぜ起こるの?|桂川産後の腰痛専門院【京都中丸整体カイロプラクティック】

 

産後、多くの女性が骨盤周りの変化や腰痛の痛みに悩まされます。

桂川産後専門院の当院に来られる患者様で多いのは、12週(3カ月)の時点での骨盤周りや腰の痛みを経験する女性の割合は、約50%にも及んでいます。


育児を頑張る結果、ついつい母親自身の健康が後回しになってしまいがちですが、育児のためにも、これからの仕事のためにも、老後の為にも、

まずは自身の健康について考えてみましょう。






 

骨盤の構造とは?



骨盤とは、いくつもの骨が集まり構成されているため、骨盤という骨はなく総称のことです。

このようにいくつもの骨が合わさることで骨盤ができているため、骨盤はゆがみやすい部分でもあります。


特に産後の骨盤はデリケートなため腰痛などの症状が出やすいとされています。

 

それでは骨盤の構造について詳しくみていきましょう。



骨盤は左右の寛骨、仙骨、尾骨により構成されています。

さらに上の図の※マークに書いてある通り、寛骨も総称であり、腸骨・坐骨・恥骨が一つになり寛骨となります。

骨盤=左右の寛骨(腸骨・坐骨・恥骨)+仙骨+尾骨
このようになります。


寛骨と仙骨の間の関節を仙腸関節(せんちょうかんせつ)といいます。

骨盤の歪みはこの部分(仙
関節)で起こります。



仙腸関節

骨盤の後ろは仙腸関節でつながっており、骨盤の前は恥骨でつながっています。



恥骨結合

この部分を恥骨結合といい、軟骨によってつながっています。
女性が出産する際はこの部分が開き骨盤が広がることで、赤ちゃんの通り道が広がり産まれてきます。
骨盤は臓器を守っています。骨盤の中には膀胱、腸、子宮など大切な内臓が入っています。
さらに骨盤は上半身と下半身をつなげる重要な部分でもあります。

骨盤から上は腰骨(腰椎:ようつい)でつながっており、骨盤から下は股関節でつながっています。







骨盤の男女差とは?





骨盤はカラダの中で最も男女で大きな差があります。

男性と女性で一番大きな違いは出産です。

女性は出産をするため、出産をしやすいような骨盤の形に作られています。



 

男女の骨盤の違いについてご説明します。


一つ目は骨盤腔の広さです。



骨盤を上から見た時のこの丸い部分を骨盤腔といいます。
骨盤腔は女性の方が広い特徴があります。




二つ目は恥骨下角の広さです。

上記の図にもある恥骨下角はこの部分になります。
恥骨下角は女性の方が広く80〜90°です。ちなみに男性は60〜70°になります。




三つ目は仙骨の大きさです。

上記の図のオレンジ色仙骨は女性の方が幅が広く短い構造になっています。





四つ目は腸骨翼(ちょうこつよく)の開き(傾き)具合です。


腸骨翼の傾きはこの部分になります。
左右の腸骨の片側を見た図です。(マニアックですがしばしお付き合いください。笑)

女性の方が垂直に近い状態となります。

このように女性の方が全体的に骨盤が広く開きやすい状態となっています。

これは先程ご紹介したように、出産時に赤ちゃんが通りやすいようにカラダが作られているためです。

骨盤の特徴や出産などが要因の一つとなり、骨盤が広がったり歪むことがあります。

元々女性の方が骨盤が広いという特徴に加え、出産により骨盤が開くため骨盤の後側の仙腸関節や前側の恥骨結合による安定性が著しく低下しています。

 

それに加え骨盤周りの筋肉も落ちているため、更に骨盤が広がりやすい状態になっています。
 

元々のカラダの作りや女性特有の出産が要因となり、男性よりも女性の方が骨盤が広がったり歪むことが多い傾向にあります。



これでだいたい骨盤ってどんな形してるの?男女で違うの?などお分かりになられたかと思います。


それでは、本題の産後の腰痛の原因です。




 

産後に骨盤周りや腰が痛くなる原因は!?



産後女性が痛みを感じる部位としては、腰部、仙骨、恥骨などあります。

では、なぜこれらの場所に痛みを感じるのか、
原因は以下の通りです。


 


■ 産後しばらくは骨盤が緩んだままである

■ お腹や骨盤周りの筋肉(インナーマッスル)が働きにくくなったままである

■ 育児により、今までよりも腰への負担が大きい生活になっている

●ストレス

 

●睡眠不足
 

 

これらの要因により、産後の女性は骨盤周りや腰に痛みを感じやすくなっています。

それぞれについて解説していきます。




 

・産後しばらくは骨盤がゆるんだままである

妊娠すると、関節や靭帯をゆるめる作用のあるリラキシンというホルモンが分泌されるようになります。リラキシンの作用により、分娩時に赤ちゃんが産道をスムーズに通り抜けられるようになります。リラキシンは妊娠40週目くらいでピークに達し、産後しばらくはこのホルモンの影響により骨盤の関節や靭帯が柔らかくなっています。

骨盤はいくつかの骨(仙骨、腸骨、恥骨、坐骨)で構成されています。左右の骨盤をつなぐ恥骨結合という部分があり、これがリラキシンによりゆるむことで骨盤のカラダを支える力が弱まり、結果として恥骨痛や腰痛を感じるようになってしまう恐れもあります。

また、骨盤の関節や靭帯が柔らかくなることで、これを固定するために骨盤周囲の筋肉は今までよりも働かなくてはなりません。それにより、今までよりも筋肉の疲労が蓄積しやすくなり、痛みを感じるようになってしまうこともあります。





 

・お腹や骨盤の筋肉が働きにくくなったままである

妊娠中の女性はお腹が大きくなります。お腹が大きくなることで、腹筋が引き伸ばされ、そのままの状態でしばらくの間はいることになります。

本来、筋肉には働きやすい長さがあり、筋肉が伸びきった状態や縮こまった状態ではうまく力を発揮できません。お腹の大きさは妊娠前の状態まで戻りますが、長期間お腹が大きかった影響で、産後は腹筋が伸びきった状態となってしまい、うまく縮めなくなってしまいます。

また、お産のときに骨盤底筋という骨盤の底に付く筋肉も引き伸ばされるため、この筋肉も縮みにくくなってしまい、機能が低下してしまいます。

 

この骨盤底筋の緩みが産後の尿漏れを引き起こす原因にもなります。


腹筋や骨盤底筋の機能が低下することで、腰の筋肉への負担は増大し、腰痛になりやすくなってしまいます。


→ 産後の尿漏れ




・育児により、今までよりも腰への負担が大きい生活になっている

赤ちゃんが産まれたことで、抱っこをする機会が増えます。今までの日常生活に加えて、赤ちゃんを抱っこする機会が増えたことで腰への負担は大きくなります。また、赤ちゃんは成長とともに体重も少しずつ大きくなっていくので、それに伴って腰への負担も少しずつ大きくなることになります。
赤ちゃんをベッドから抱っこするときや、抱っこひもをしての移動や家事の最中など腰に負担を強いる動作は日常の中にたくさんあります。腰を痛めないようにするためにも、知識と注意が必要です。




・ストレス

産後の慣れない育児では疲れたりストレスが溜まることも増えてくるかと思います。ストレスは自律神経のバランスを崩し、血行を悪くする原因にも。血行の乱れが腰痛を引き起こすこともあります。




・睡眠不足

ストレスとも近いですが、育児疲れの一環で、夜ぐっすりまとまって寝れる時間が無い、そのため睡眠不足になってしまうママは億います。睡眠不足は体に疲労を溜め血行を悪くしてしまう原因にもなるので、その結果、腰痛が引き起こされる可能性があります。



 

 

以上のように、産後はこれら5つの原因が組み合わさることで、骨盤周囲や腰への負担は大きくなり、痛みが生じるリスクが高くなってしまいます。


痛みの原因となる可能性のあるものが多いため、骨盤周りや腰の痛みの原因は特定しにくいのも特徴的です。何が原因で痛みを感じているのかがわからないことがストレスに変わり、ストレスにより痛みが助長されてしまう恐れもあります。

まずは、様々な要因で痛みが出るということを理解しておきましょう。






 

自宅でも簡単にできる!産後の腰痛の予防法!


 

1.同じ姿勢をとり続けない

一般的な腰痛でも言えることですが、とにかく同じ姿勢をながく続けることは好ましくありません。例えば、授乳時。特に産後すぐで赤ちゃんが小さいころは、吸綴(きゅうてつ)力が弱く、ママも飲ませようと必死になるためどうしても前かがみになってしまうもの。そのため、同じ姿勢で窮屈な状態になってしまいがちです。
とりわけ新生児のころは吸う力が弱くて授乳させるのにも時間がかかります。また、少し慣れてきても「遊び飲み」をしはじめて時間がかかり、なんて悩みも続けさまに。上手に授乳期間を過ごそうとすればするほどに、ママの姿勢は同じような姿勢のママになってしまいがちで、同じ姿勢は、腰痛の原因になってしまいます。



 

2.骨盤ベルトを着用する

これは腰痛にはもちろん、お尻の痛みや骨盤ケアにも効果的。 色んな種類がありますが、それぞれ「つけ始める時期」「サイズ」「素材」が違うので細かく吟味してみてください。

装着時は、「恥骨」と「大転子(だいてんし)」のラインに骨盤ベルトを巻いて使用し、巻いたあと手がスッと入るぐらいの余裕を持たせることがポイント。

骨盤矯正ベルトは産後だけでなく、妊娠中から腰痛があった人でも購入し、産後まで長く利用することも多いです。最初は装着が難しいかと思いますが、慣れてくると自分に合った位置がわかり、骨盤関節が“キュッ!”と締まった感覚が得られ気持ちいいものですよ。

 




3.産褥体操をしてみよう

産褥体操は、運動が苦手な人でも簡単にできる体操です。産後の体の回復を手助けしてくれる産褥体操は、産後一日目から出来るのでぜひ試してみて下さい。なお、産褥体操は腰痛改善だけではなく、子宮収縮の促進や血栓症予防などの効果もきたいできます。




4.軽いストレッチで筋肉をほぐす

家でも手が空いた時に骨盤体操をすることをおすすめします。一例として簡単にできるストレッチをご紹介。

仰向けで寝て、手は体の横に広げておき、脚を90度に曲げます
息を吸って吐きながら、足だけ左右交互に倒します
1~3分程度でいいので、ちょっと横になったときや寝る前などに試してみてください。毎日続けることで効果が出てきますよ。




5.重いものをもたない

重いものを持つ時の姿勢って、中腰で腰が「く」の字に曲がって前傾になりますよね。この時、やっぱり腰には大きな負担がかかってしまいます。産後は赤ちゃんのだっこや授乳で腰を酷使しているので、育児以外で負担になる動作は避けたい所です。
どうしても重いものを持ち上げなければいけない場合、中腰にならず腰をしっかり落とし、体全体で腹筋を使って持ち上げるようにしましょう。




6.体を温める

新生児は睡眠が浅く消化機能も未熟なため、昼夜問わず頻回の授乳が必要です。時には数十分おきにあげることもあり、その都度ママは服をめくりお腹を出すことになります。冬は腹巻きなどで冷え対策ができますが、夏は意識が乏しくクーラーが効いた部屋でお腹を冷やしがち。冷えは腰痛にダイレクトにつながるため、常に体を冷やさないことを意識しましょう。シャワーより湯船に浸かる、血行のよくなる根菜類を食べる、など体を温めることで予防できますよ。




7.ストレスをためない

ストレスは万病のもとと言われますが、なんと腰痛とも密接な関係が指摘されています。赤ちゃんのお世話はかわいくて癒されて楽しいですが、子育てはまだ始まったばかり。この先何年も育児は続きますから、ママ自身もリラックスできる場所を作っておかないと、息切れしてしまいます。

たまにはパパに協力してもらってカフェでお茶したり、美容院に行ったりする時間を作りましょう。時々赤ちゃんと離れた時間を作ることで、とてもリフレッシュでき、また前向きに育児を楽しめますよ。




8.整体に行く

『専門家(プロ)』にお任せする方が確実で良いでしょう。

 

桂川の当院では、産後週間~大丈夫と言っておりますが、帝王切開だった方や1カ月健診まで不安な方は産後一ヶ月健診を受けた際、主治医さんに相談してみましょう。


→ 産後の骨盤矯正いつから始めるの?



専門家の整体
行った後は腰痛は軽減しますし、足のむくみ改善などもあわせて期待ができます。ただし、この方法は施術者の“腕”に左右されるところが大きいので、周りに実際に整体に通った方がいれば、先生の腕はどうだったか?など参考に聞いてからマッサージを受けに行くほうがよいでしょう。

→ 失敗しない!産後の整体院の選び方





9.寝方を改善

腰痛の緩和には“温める”ことが大切。そのため、夜寝る前にお風呂に入り湯冷めしないよう暖かい状態ですぐにお布団に入るのがおすすめです。体を温めるとことは血行を良くし腰痛の緩和を助けます。

また寝る前のスマホ・パソコンも控えたいところ。スマホやパソコンから発するブルーライトは睡眠の質に影響を与えます。就寝前はスマホ・パソコンを触らないよう注意してください。

なお、寝る環境を変えるのも効果的。就寝時間は人生の3分の1を占めるほど。就寝時に“どのような環境で寝るか?”は体に大きく影響します。体へ優しいクッション性の高い就寝環境にするよう心がけましょう。




10.ウォーキング

「ウォーキング」も産後腰痛対策として効果的でおすすめ。ウォーキングは体の筋肉の血流がよくなる助けになるので腰痛改善へとつながります。もちろん産後のデリケートな状態ですので無理は禁物。まずは週に2,3回のペースからはじめていただき徐々に毎日出来る様に体を慣らしていきましょう。またウォーキングはストレス改善も役立ちますので一石二鳥です。




11.食生活の改善

腰痛にはタンパク質・ビタミンD・カルシウム・マグネシウム、などの栄養分がおすすめ。即効性のあるものではないですが、日ごろから摂取し続けることで、徐々に体質改善の手助けになってくれます。また、食生活の改善は腰痛改善だけでなく、赤ちゃんに与えるおっぱいの質を改善してゴクゴク飲んでくれる、母乳の出を手助けしてくれる、などの働きも併せて期待できるので、そういった意味でも日ごろからケアしておきたいところです。




 

さいごに



産後の腰痛の原因は、骨盤の歪みからおこりますが、日常生活の動作のちょっとした工夫で症状が緩和されることが多いです。
あまりにも産後の腰痛・お尻の痛みがひどい場合は、何か病気が隠れている可能性もありますので、整形外科で診察を受けるようにしましょう。

京都の桂川周辺で整体をお探しの方は、京都中丸整体カイロプラクティックにお気軽にご相談くださいね!

 

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桂川で【産前・産後】のマタニティ整体なら京都中丸整体カイロプラクティック

(記事作成:2019/10/31)

桂川で【産前・産後】のマタニティ整体なら京都中丸整体カイロプラクティック


桂川で【産前・産後】のマタニティ整体なら京都中丸整体カイロプラクティック

妊娠をすると、単にお腹が大きくなっていくだけでなく血流の循環が悪くなったりや骨盤がゆがんだりするなど、体に様々な変化が現れます。

お腹が大きくなって体重が増えることで肩や腰に痛みを感じる方も少なくありません。

そんなときに整体やマッサージを受けて少しでも体の負担を和らげたいなと考える方は多いのではないでしょうか。


今回は、最近認知されてきている『マタニティ整体』についてお話していきます。


※5分程で読めます。



記事の信頼性


院長のプロフィール

・国際基準認定カイロプラクター

・約2万人以上の施術経験

・産後ママの口コミ地域No.1

・海外での資格保有者
 

 院長のプロフィール




京都市産前産後認定院【京都中丸整体カイロプラクティック】

京都市認定の産前・産後院

https://mamop.jp/20190328/108081




マタニティ整体とは?



マタニティ整体・妊婦整体とは、お子様がお腹の中にいる妊娠中でも施術を受けられる整体になります。


妊婦さんの全身を優しく揉みほぐしたり、体のバランスを整えたりする整体施術を行っています。


お腹の中に赤ちゃんがいることでホルモンのバランスや負担がかかり

妊娠特有のお身体の不調や疲労、ストレスなどの解消をはじめ、肩こりや腰痛、恥骨や股関節の痛みなどが起こり

それを軽減させる目的で、

洛西口・桂川の当院は、マタニティ整体・妊婦整体を行っています。
 


お身体の歪みをバランスの良い身体にすることで、安産や、逆子防止やリラクゼーションによるストレス解消にも繋がるともいわれています。


また、妊婦さんはホルモンバランスの変化によって自律神経が乱れやすいため、

マタニティ整体・妊婦整体でリラックスしていただき、

妊娠中の不安やイライラなどの精神的なストレスの解消も期待できればと思います。


妊婦さんの身体の歪みのバランスを整えることは、何より大切な赤ちゃんのためになります。


それは、お腹の赤ちゃんのお部屋を「丸く」「広く」「柔らかく」整えることに繋がります。

お腹の赤ちゃんは居心地がよくなり、赤ちゃんへの大切な栄養である血流がよくなることが想像できます。愛しい赤ちゃんのためにも、妊婦さんは心と体を整えることがとても大切ですね。


洛西口・桂川の当院のマタニティ整体・妊婦整体は、通常の整体の施術方法が違い、

妊婦さんは非常にデリケートな状態のため、妊娠中のお腹に負担をかけないよう安全のためベッドにうつ伏せにならずに、仰向けや横向き、座ったままの姿勢で施術を行います。


妊婦さんに無理な動作をさせたり負担のかかる施術は行いませんのでご安心して下さい。


洛西口・桂川の京都中丸整体カイロプラクティックは、国際基準のカイロプラクティックのカレッジ卒業と共にタイの文部科学省認定のマッサージの学校を出ているため体に詳しい施術者が、細心の注意をもってお身体を優しく揉みほぐし、歪みを整えます。


どうぞ、安心して施術を受けにいらして下さい。マタニティ整体・妊婦整体を希望される場合は、ご予約の際に「妊娠している」「妊娠中」「妊婦」である旨を必ずお伝えいただけたらと思います。





マタニティ整体どんな時に受けるべき?


マタニティ整体どんな時に受けるべき?

妊婦整体やマタニティ整体は基本的には腰痛や骨盤周りの痛みや肩こりなどの身体の不調などを感じたときに受けるのが良いです。


また、痛みや不調を整えるためだけでなく、妊婦整体には「安産を迎えられるようにする」「出産後の負担を少なくする」「お腹の中の赤ちゃんに良い影響を与える」などと様々な効果が期待できます。


痛みが出ていなくても、出産後のことや赤ちゃんへの影響を考えて妊婦整体やマタニティ整体を受けるという妊婦さんも多くなってきています!


「京都でマタニティ整体の選び方」




マタニティ整体いつから受けれる?


マタニティ整体いつから受けれる?

マタニティ整体・妊婦整体は、胎盤が完成されてくる安定期に入ってからが良いとされています。

安定期とは、一般的に妊娠5ヶ月(妊娠16週)頃に入った時期を指します。

妊娠初期の頃よりも流産のリスクが低くなるとされる時期でもあります。 


つわりが落ち着いて、妊婦生活が送れるようになったら、マタニティ整体・妊婦整体を受けられるようになります。


しかし、妊娠中の体の状態には個人差があります

妊娠5ヶ月(妊娠16週)に入ったから絶対に大丈夫ということではないです。

妊婦さんの身体の状態や、赤ちゃんの発育状況にあわせて考えることが大切です。かかりつけの産婦人科の先生や助産師さんと相談してから、いらして下さい。


また、マタニティ整体・妊婦整体はいつまで受けていいのかという決まりは特にありませんので、出産直前まで受けることも可能です。


いつまで通っていいかも、かかりつけの産婦人科の先生や助産師さん、洛西口・桂川にある京都中丸整体カイロプラクティックの施術者とも相談しながら決めていきましょう。



※産後骨盤矯正も行っています。出産後の整体ケアも当整体院にお任せ下さい。


失敗しない!桂川周辺で産後の骨盤矯正院



マタニティ整体で注意する事は?



ドクターストップの出ている方や妊娠高血圧症候群、不正出血などの症状がある方は整体を行えない可能性があります。

担当の医師や整体を受けようとしているお店のスタッフなどとしっかり相談をしてから受けるかどうかを決めましょう。




妊婦整体やマタニティ整体は必ずしも必要というわけではありませんが、

妊娠中の体の負担を少しでも減らしたい方や、

赤ちゃんにも良い影響を与えたいという方は

整体を受けることを考えたほうがいいですよ!





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【産前】妊娠中の坐骨神経痛|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】


洛西口・桂川で産前の整体なら

京都中丸整体カイロプラクティック


【産前】妊娠中の坐骨神経痛

妊婦さんが経験しやすい不快な症状の1つに「坐骨神経痛」があります。

「坐骨神経」とは、腰椎と仙骨からそれぞれ出ている末梢神経が合わさった太い神経です。何らかの原因でそこが圧迫されたり刺激されたりすることで、痛みやしびれなどが生じることを「坐骨神経痛」といいます。

今回は、妊娠中の坐骨神経について〜妊娠中の整体についてまでお話しさせて頂きます。


現在、妊娠中で膝が痛い方は最後までお読みください。


※5分程で読めます



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院長のプロフィール

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・海外での資格保有者
 

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京都市産前産後認定院【京都中丸整体カイロプラクティック】

・京都市認定の産前・産後院




妊婦さんが坐骨神経になる理由



大きくなったお腹
 

お腹が大きくなると無意識に腰を反り、身体のバランスをとろうとします。

その行為は椎間板や脊柱管を圧迫することになり、それが坐骨神経へとつながっている神経を圧迫することで痛みを生じます。



女性ホルモンの影響
 

出産に向けて骨盤を広げる働きのある「リラキシン」という女性ホルモンの働きによって、骨盤の靱帯や恥骨の結合を緩ませ、骨盤が開きます。その他にも、普段はあまり動かすことのない仙腸関節も緩ませます。


こういった非日常的な状態によって、骨盤や背骨などを支える筋肉が過剰に緊張し、神経を圧迫したり刺激したりしてしまうことで痛みを生じます



歩き方
 

お腹が大きくなったり、安静にしているので筋力が低下することによりガニ股になる事が多い妊婦さん。そうなると、坐骨神経のすぐ側を通る「梨状筋」というお尻にある筋肉が緊張し、坐骨神経を圧迫したり引っ張ったりすることになり、痛みを生じます。



→ 妊婦ではないの方の坐骨神経痛



坐骨神経の症状




最初の方は、両方のお尻もしくは片方のお尻に痛みがでます。


症状が進行していくと、お尻〜太ももの後ろ〜ふくらはぎ〜つま先に痛みや痺れを出します。


※実際、桂川・洛西口の当整体院に来られる患者様では、産後に坐骨神経を発症するケースが多いです。





坐骨神経の検査



まずは、見たり聞いたりして臨床的評価から入ります。
坐骨神経が疑われた場合は、筋力テストや反射、感覚のチェックをします。

病院では、さらにMRIやCTによる画像診断をします。

当院では、坐骨神経がどこから来ているのかを、情報をもとに施術やカイロプラクティックのチェックをし評価を重ね見つけ出します。

坐骨神経痛と疑われても、坐骨神経痛がなぜ起こってしまったか?が一番重要なので

診断だけで治らないと当院に来られる方は多いです。




坐骨神経の対処法




原因によって対処法は、変わりますが坐骨神経痛全般的に言えるものは下記になります。




 

妊娠週数や体質、合併する疾病、デメリットより効果の方が上回るかなどを医師が考慮した上で、飲んでも大丈夫な薬もあれば、そうではないものもあります。


自己判断はせず、妊娠中の薬の服用は医師に相談してください。


ただ、原因の解消にはなりませんし、妊婦さんにはリスクが大きいので私はおススメしません。



湿布


湿布についても、医師に確認をしましょう。


一部の湿布には、非ステロイド性消炎鎮痛薬が含まれているものもあり、それを使用することで、胎児に血液を送っている動脈管の血管が閉じてしまう可能性もあります。


そのため、第一類医薬品の湿布薬と第二類医薬品の湿布薬の一部は、妊娠中に使用してはいけないと厚生労働省が2014年に発表しています。


こちらも、原因の解消とはなりません。

妊婦さんのリスクにもなりかねませんので

私はおススメできません。



整体やマッサージ


お腹を圧迫しますので、うつ伏せになるような整体やマッサージは避けましょう。マタニティ向けの整体やマッサージを受けられるところを選ぶようにしてください。


当院では、妊婦さんの施術を何百人もしているプロフェショナルです。


知識、経験から症状解決の実績もたくさんあります。


※妊婦さんの整体で、子供が死んでしまったなどはあり得ません





自分でできる対処法



寝る姿勢
 

お腹を圧迫しないよう、横向きで寝るのが良いでしょう。その際には、痛みを感じる方を上にするようにします。痛みがある方を下にしてしまうと、神経が圧迫される可能性があります。

また、筋肉が硬くなり、血行が悪くなることで症状が悪化することもありますので、長時間同じ体制で寝ないようにしましょう。



身体を温める
 

妊婦さんは、お腹周りの脂肪が増えているため冷えやすくなっています。血行をよくするため、入浴や蒸しタオルなどで身体を温めましょう

ただし、温めることで痛みが生じる場合には、炎症が起きていることもあります。その際には、温めることを中止してください。



歩く
 

歩くことで身体が温まり、運動不足解消にもなります。関節が緩んでいるため、運動不足により筋肉が衰えると余計にグラグラしてしまいます。歩いていて痛みが強くなる場合はすぐ中止して下さい。



ストレッ


お尻のストレッチ


お尻のストレッチ
 

〇やり方

ストレッチ側の足をもう一方の太ももに乗せ、その太ももごと自分の体のほうに引っ張ります。ストレッチ側の膝は90~100度程曲げるようにします。

注意:ストレッチ側の膝を曲げすぎないように注意しましょう。
 




太もも裏のストレッチ


 


〇やり方

仰向けに寝て、痺れている側の足にタオルをひっかけます。
そのまま太ももの後ろが引っ張られるまで足を上げていき伸びたらそのまま30秒キープ。
注意:伸ばしすぎないようにいた気持ちいところで止めてください。

 



 

坐骨神経痛で行く病院は?



お尻に痛みなどの違和感が出はじめたら、早い段階で受診すれば悪化を防げる可能性が高くなります。
どこに行ったらいいの?とよく聞かれますが、整体院もしくは、不安な方はまず整形外科に行かれるのがいいかなと思います。



→ 失敗しない京都のマタニティ整体院の選び方





京都中丸整体の産前・産後の悩みを解決する4つのステップ


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他の医院でも臨床経験を学びトータル施術2万人以上の経験のある施術者がお客様の悩み
を解決に導きます。

2.患者様自身が歪みの原因を「実感して、理解できる」カウンセリングと検査

カウンセリングでじっくり時間をかけて生活や姿勢の習慣、通院経歴などをお伺いし、
検査を行います。患者様がご自身で原因を実感し、理解してもらえるように、
患者様目線でわかりやすくご説明いたします。

3.根本改善を目的とした、お一人お一人に合わせたオーダーメイドの整体

徹底したカウンセリングのデータを元に患者様の痛み・歪みの根本的な原因に
アプローチします。リラクゼ―ション目的の整体やマッサージとは違い、根本改善を
目的とした施術なので、効果が持続しやすく再発しない体へと導いていきます。

4.施術後もより効果が持続するようにしっかりアドバイス


アフターケアカウンセリングと施術の結果を元に、姿勢改善や生活習慣の指導から
栄養アドバイスまで、施術後も再発しないように、しっかりケアします。




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【産前】妊娠中の膝の痛み|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】


洛西口・桂川で産前の整体なら

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【産前】妊娠中の膝の痛み|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】

妊娠中の膝の痛みは、たくさんのママが経験されています。その多くは、


膝が痛く階段の上り下りが辛い、、、

立つ時、しゃがむ時に膝が痛い、、、

片足に重心を乗せると膝が痛い、、、

ズキッと痛んだりじわーっと膝が痛い、、


などおっしゃられる、プレママが最近よくご来院頂きます。


妊娠中に、整体に行ってもいいのかな?


こういった、疑問を抱えておられるママ達も多いはず。


今回は、妊娠中の膝の痛みについて〜妊娠中の整体についてまでお話しさせて頂きます。


現在、妊娠中で膝が痛い方は最後までお読みください。


※5分程で読めます



記事の信頼性


院長のプロフィール

・国際基準認定カイロプラクター

・約2万人以上の施術経験

・産後ママの口コミ地域No.1

・海外での資格保有者
 

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京都市産前産後認定院【京都中丸整体カイロプラクティック】

・京都市認定の産前・産後院




妊娠中の膝の痛みの原因



ホルモンの影響


妊娠中はホルモンの関係で身体中の関節が柔らかくなります。

リラキシンというホルモンが通常時の10倍程度分泌されることで、赤ちゃんの通り道となる骨盤を中心に、体の関節を緩めていく働きがあります。

その作用で力のかかる関節へ痛みが出てきてしまうのです。



体重の増加 

 

加えてお腹に赤ちゃんがいるので、普段よりも足腰に負担がかかります。

赤ちゃんの重さに加えて羊水や胎盤の増加により、妊娠中の体重は一週間で500グラムずつ増えていきます。

急激に体重が増えると体の重心やバランスも崩れるので、少しのことでも関節に負担がかかってしまうのです。



歩き方


お腹が大きくなる妊娠後期になるとガニ股で歩くようになり、歩き方が変わるので関節への負担が増えて、立つ瞬間や座る瞬間に関節痛が出ることもあります





膝の痛みの対策


膝の痛みの対策


妊娠中に膝の痛みを完璧に防ぐということは難しいですが痛みを最小限に抑えるためにいくつかの対策をご紹介します。



食事コントロール




妊娠中の体重の増加は仕方のないことですが、あまりにも体重が増えすぎている場合には食生活を見直し、改善を図るようにしましょう。体重が増えれば増えるほど膝への負担は乗りやすくなってしまいます。赤ちゃんの影響も考えると無理な食事制限などの体に負担をかける方法はおすすめできませんが、体重の増加を最小限に抑えることは必要なことと考えられます。




ストレッチや運動




重心の変化や筋力の低下などがみられることから、正しい姿勢を意識することや、膝周辺の筋肉のストレッチやマッサージなどをすることも効果的です。姿勢は、なるべくあぐらなどの左右対称で負担のかからない姿勢をとるように意識しましょう。




どうしても痛みがとれないなどの悩みがあれば妊婦整体やマタニティ整体などを行っているお店に行って下さい!


膝の痛みは長引かせないようにして下さい!


後々厄介になってきます。場合によっては出産後も症状が続くこともあります。


そのような方は、、何人も診てきてますが

治癒が遅いです。はい。泣


もし膝が腫れていたり、熱を持っていたりするような状況であれば、炎症が起きている可能性もあるため、冷やしたり、早めに病院へ行くようにして下さい



体に痛みを感じながらのマタニティライフはお腹の中の赤ちゃんにも良い影響を与えられません。妊娠中に膝が痛くなってしまうことは多くありますが、対策などに取り組んでできるだけ早く症状を抑えるようにできると産後のためにもなります!


→ 失敗しない京都のマタニティ整体院の選び方




妊娠中の膝痛の改善例


妊娠7ヶ月 職業:営業



問診
 

ここ2ヶ月で急に体重が増えたこともあり、膝に痛みが出てきた。

右足に体重を乗せると痛みが増し、しゃがんで立ち上がる動作で右膝が痛い。

また、自分で右膝を触ると膝のお皿あたりが痛い。

右膝が痛いので歩き方が変になっている。


検査
 

膝の曲げ伸ばしで右膝に痛み

右四頭筋の緊張

右の骨盤に圧痛


原因
 

 妊娠によりホルモンの影響で骨盤の関節が不安定になっていることもあり、骨盤左右のバランスが崩れていました。

 さらに体重が一気に増加したことで膝への負荷が増えたことも影響したと考えられます。

 右の四頭筋の緊張が強いのは屈伸で使う筋肉であり、膝のお皿に痛みがあるのは大腿四頭筋という太もも前面にある筋肉が付着する部分だからです。


施術
 

 右の骨盤を矯正して、右の四頭筋を緩めて四頭筋を含めた股関節周囲筋のストレッチを行いました。

 初回の施術後、膝の痛みは8割軽減し問題なく歩けるようになりましたが、膝の曲げ伸ばしの痛みは半分くらい残りました。

 その後、週1回計4回の施術を行い、膝の曲げ伸ばしの痛みも完全になくなりました。


コメント
 

 出産までに個人差はありますが7~10キロ近い体重の増加がみられます。体重が急激に増えると膝の負担が増加します。

 しっかりと筋肉があれば膝への負担はカバーできますが、妊娠中は骨盤の関節が緩むので骨盤周囲のバランスが崩れて負荷が増えてしまう場合があります。

 産後はさらに赤ちゃんの抱っこが待っているので、妊娠中からしっかりとケアしておきましょう。




京都中丸整体の産前・産後の悩みを解決する4つのステップ


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【産前】妊娠中の足のむくみ|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】


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【産前】妊娠中の足のむくみ|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】

妊娠中むくみがひどくて足や手が腫れぼったくだるい、、、

そんな、プレママが最近よくご来院頂きます。


妊娠中に、むくみで整体に行ってもいいのかな?

こういった、疑問を抱えておられるママ達も多いはず。


今回は、妊娠中のむくみについて〜妊娠中の整体についてまでお話しさせて頂きます。


現在、妊娠中でむくんでいる方は最後までお読みください。


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妊娠中のむくみの原因



私たちの体は、血液の循環が悪くなると、水分が血管や細胞の外に出てきやすくなります。

その余剰な水分がうまく排出されず、体内の組織にたまってしまうのが「むくみ」。

妊娠すると、ホルモン分泌や体の循環機能、体形が大きく変化します。

こうした生理的な変化がむくみの原因となり、とくにおなかが大きくなる妊娠中期以降、下半身がむくみやすくなります。

まずは妊娠中から産後にかけて、むくみやすくなる原因について知っておきましょう。



ホルモン


妊娠中にむくみやすくなるのは、ホルモンバランスが変わるのが原因のひとつ。妊娠を維持するために多量に分泌される女性ホルモンのプロゲステロンには、皮下組織に水分をためる働きがあるのです。そのため、足や手の指がむくみやすい状態に。



赤ちゃんの成長


妊娠後期になると、大きくなった子宮が太もものつけ根にある太い血管を圧迫するため、下半身から心臓に戻る血液の流れが滞って、むくみやすい状態に。とくに、足がむくみやすくなります。



筋力低下


妊娠しているかどうかを問わず、重力の影響もあって、下半身はもともとむくみやすいもの。血液は重力によって上から下に流れるため、重力に逆らって心臓へと戻る下半身の静脈血が滞りやすくなるのです。下半身の静脈の血流は、筋肉の収縮の働きで心臓へと戻っていきますが、妊娠中は非妊娠時よりも活動量が減る傾向にあります。そのため、ふくらはぎの筋肉収縮が低下して、むくみやすい傾向にあるのです。




むくみ度チェック


むくみ度チェック

「下着がきつい」「手の指でグーパーができない」というときは要注意。日常生活を送るうちにだんだん治ってくるなら、それは生理的なむくみですが、「ずっとむくんだまま」というときは、むくみの度合いが強すぎると考えられます。下着や服、靴のサイズを見直したり、たまに鏡の前で姿勢をチェックすることが、むくみ予防につながりますよ。



妊娠初期


まだおなかが目立たず、体重の変化はないかもしれませんが、ホルモンの影響で体がふっくらとしてきます。

きつい下着をつけたり、きつい靴を履くと血行不良の原因に。体形に合うマタニティ下着や、楽な服装、履き心地のよい靴を心がけましょう。



妊娠中期〜後期


おなかが大きくなるにつれ、重心が変わって、腰をそらせる姿勢をとりがちです。これは、無意識のうちにおなかを支える姿勢をとってしまうため。でも、骨盤がゆがんで腰痛の引き金になったり、周囲の筋肉に負担がかかって、下半身のむくみを招いてしまいがちです。たまに鏡の前で姿勢をチェックしてみましょう。




妊娠中のむくみの予防方法



むくみを和らげるために以下のことを試してみてください。




塩分量の調整
 

水分をしっかり摂る
 

横になって足を上げる
 

心臓に血液を送る大静脈への圧迫を防ぐために横向きで眠る
 

弾性ストッキングを使用する
 

軽くストレッチをする
 

体を締め付けない服を着る
 

マッサージする
 


妊娠中から産後にかけてのむくみは、生理的なものがほとんど。

日常的な対策の中で予防&軽減できることが多いので、入浴や足浴、手浴、マッサ―ジ、軽いストレッチを行うなどして乗りきりましょう。

 

ただし、むくみが続くときは、病気が隠れている可能性も。心臓、腎臓の病気が隠れているケースもあるため、医師に相談を。



上記を試しても、足のむくみが良くならない場合は、一度洛西口・桂川の当院までお気軽にお問い合わせ下さいね!


当院には、むくみに効果的な足つぼマッサージのメニューもございます

妊婦さんの整体も、何百人もしている経験を元に、優しく・安全で、効果的な施術をさせていただきます。
 



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【産前】妊娠中のふくらはぎのつり|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】


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【産前】妊娠中のふくらはぎのつり|洛西口・桂川の整体院【京都中丸整体カイロプラクティック】

妊娠中のこむら返りは経験されているかもしれません。ママの体に前駆陣痛が起こる妊娠後期や、お腹が大きくなってきた妊娠中期に軽いこむら返りが起こることがあります。


実際に、

妊娠してから足のつりが増えた、、

妊娠してから、足の疲労感が増した、、


などおっしゃられる、プレママが最近よくご来院頂きます。


妊娠中に、整体に行ってもいいのかな?


こういった、疑問を抱えておられるママ達も多いはず。


今回は、妊娠中のこむら返り(足のつり)について〜妊娠中の整体についてまでお話しさせて頂きます。


現在、妊娠中で足のつりが酷い方は最後までお読みください。


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妊娠中の足のつりの原因


妊娠中の足のつりの原因

こむら返り=筋肉が急に収縮した状態で硬直してしまう現象を指し、筋肉疲労やカルシウムやマグネシウムなど電解質の栄養不足、血行不良などが原因だと言われます。


妊娠中のママの足がつることは、赤ちゃんの成長により足の筋肉に重みがかかることが主な原因の一つです。足に重力がかかることで下半身が血行不良となり、筋肉がつりやすくなります。





妊娠中足がつりやすい時期



妊娠期間中において、お腹が大きくなる妊娠中期ごろからお産直前にかけ、足のつりやこむら返りが発生しやすくなります。


夜や朝方など寝ているときなど筋肉が緩んでいるときや、また背伸びをしたり体を伸ばしたりして筋肉を動かした際にも発生します。ママに筋肉疲労や血行不良などの自覚がなくても発生します。





妊娠中につりやすい箇所



足がつることやこむら返りは、ふくらはぎ足の裏足の甲指の付け根などで多く発生します。


洛西口・桂川にある当院にご来院されたママさん達も、ふくらはぎ・足裏・足の甲がつると言われる方が非常に多いです!


ママに自覚がなくても、お腹の重みにより体を支える足そのものに負担がかかっているためかなと思います。


足がつったりこむら返りが起きたりすると、鋭い痛みとともに筋肉が膨らんだり盛り上がったりする感覚が起こります。痛みは寝ていても気付くくらいの強さで、筋肉が収縮している間ずっと続き、翌日まで痛みが残る場合があります。


厄介なのは、一度起こると慢性化しやすく、同じ箇所で何度もつることがあります。





妊娠中の足のつりの予防法


妊娠中の足のつりの予防法


足のつりやこむら返りを防ぎ、慢性化させないための予防は普段の生活で行うことができます。発生した時は、筋肉を緩めてあげることが大切です。



1.マッサージやストレッチ


ふくらはぎや足の裏を軽くもんだり、手のひらを滑らせるようになでたりすることで筋肉の緊張が和らぎます。体に負担がかからないよう座りながら足全体を延ばしたり、足の指を丸めたりするストレッチも効果的です。マタニティ体操なども検討してみましょう。



2.体を温める


血行が良くなることで冷えを防ぎ、筋肉を緩めます。湯船にお湯を張って入浴したり、足湯などの時間を設けたりして、しっかりと体を温めましょう。



3.カルシウムやマグネシウムを摂る


体は電解質を使って神経や筋肉の機能を調整しますが、つわりなどで嘔吐が続いた場合、血液中の水分が少なくなると電解質のバランスが崩れます。また、電解質のもとになるミネラルが食品や飲み物から補給されない場合にも、血液が薄められて電解質のバランスが崩れます。食事の際はカルシウムやマグネシウムを含む食品や飲料を摂るように意識しましょう。




マグネシウムを含む食べ物や飲み物


納豆・油揚げ・しらす干し・イワシの干物・あさり・はまぐり・桜エビ・わかめ・ひじき・とろろこんぶ・オートミール・水



カルシウムを含む食べ物や飲み物


モロヘイヤ・小松菜・大根の葉・牛乳・チーズ

・ヨーグルト・しらす・煮干し・炒りごま・木綿豆腐



 



今まで足のつりで当院にご来院頂いて、

一番効果が高かった予防法は、

ダントツで1番(マッサージ・ストレッチ)です。


足裏やふくらはぎなど、自分でもマッサージをしてあげたりストレッチをしてあげることにより、症状が出なくなったとおっしゃられる方がほとんどです。



当院でも、妊娠中の方向けの足つぼマッサージや整体をさせて頂きます。


整体や足つぼマッサージ+自分でも家でマッサージすることにより、効果は更に倍になり

治りが早くなります。


一度つってしまい、慢性化する前に施術を施しておくと、産後の状態も変わりますので

これから、大変な育児が待っているので

産後の事も視野に入れながら

今からメンテナンスしてみてはいかがでしょうか??



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やっているのと、やってないのでは、

やはり差はでます!



 

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