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トンプソンテクニック

トンプソンテクニックとは?
トンプソンテクニックとは、現代のカイロプラクティックの中でも主流となっているテクニックです。
実際に施術を受ける患者様がクリニック選びの際に、トンプソンテーブルを完備していて、トンプソンテクニックを受けられる所という条件をあげるケースも多く見受けられます。

このテクニックを考案したのは、アメリカのクレイ・トンプソンDC。トンプソンDCは1909年ワイオミング州ハートビル生まれ。
カイロプラクティック創始者のD.Dパーマーの学校パーマー大学の門をたたき、卒業とともにDCの称号を受けると今度は同校のインストラクターとして17年間働きこの期間に開発したのがこのトンプソンテーブルであり、またトンプソンテクニックを構築しました。

トンプソンテクニックの施術
頭部・胸部・腰部・骨盤部がそれぞれ個別に落下(ドロップ)する『トンプソンテーブル』という特殊な専用ベッドを用いて行う施術法です。
患者様の左右の足の長さを比べる診断を行う事が主な特徴で、左右の足の長さを診断することで、問題のある身体の部位を特定し、最適な施術を行うというテクニックです。
ベッドが部位的に落下するので最小限の力で、安全に骨や関節の歪みを矯正するため身体に負担が残らず、短時間の矯正で高い効果が得られます。

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